主訴別症例一覧:歯並びが気になる
前歯4歯をセラミッククラウンで治療した審美歯科
30代
女性 / 2021年8月 症例

治療前

治療後

治療前

治療後
患者さんは女性で、虫歯が複数あり、歯周病も心配ということでご来院になりました。 全体的に歯石がかなり付着しており歯肉の炎症も見られました。上顎前歯部はレジンがつぎはぎで入っており境目から虫歯ができています。歯列不正も認められるため矯正治療が第一選択ですが、ご本人の希望により矯正治療はせずセラミッククラウンによる咬み合わせの改善と審美歯科治療を行いました。
前歯6歯にセラミックブリッジの治療をした審美歯科
50代
男性 / 2021年5月 症例

治療前

治療後
患者さんは50代男性で他医院で治療した前歯のブリッジが脱離し、審美的に見た目もきれいに直したいとのことでご来院されました。治療からかなり時間経過したレジン前装冠ブリッジのため、変色やレジンによる追加の補修痕が見られます。またブリッジを支えている歯に大きく進行した虫歯が見つかりました。本来は矯正治療で歯並びの改善からスタートが理想ですが、患者さんのご希望によりセラミッククラウンのブリッジによる審美歯科治療をおこないました。
前歯6歯をセラミックで治療した審美歯科
40代
女性 / 2020年2月 症例

治療前

治療後
患者さんは40代の女性で、左上の歯が外れたことを主訴にご来院されました。外れた歯の他、上の前歯の歯の色や詰め物の変色、右上の前歯がねじれて生えている(捻転)歯列不正が見られました。
外れてしまった歯は治療の優先度が高いものの、上の前歯の審美的な改善を先にしたいというご希望を頂き、カウンセリングと診療を重ねながら1カ月ほどで審美歯科治療を行いました。
前歯2歯と奥歯2歯をセラミックで治療した審美歯科
50代
女性 / 2019年12月 症例

治療前 (上の前歯)

治療後 (上の前歯)

治療前 (下の右 奥歯)

治療後 (下の右 奥歯)
患者さんは50代の女性で、知覚過敏を主訴にご来院されました。3ヶ月毎の健診を続けて頂き初診から約2年後に、他院で治療された前歯の被せものと歯ぐきの境目が目立つこと、歯が長く大きく見えることが気になるというご相談を受け、前歯の審美歯科治療を行いました。 また前歯の治療からさらに2年後、右下奥歯にある保険で治療した金属の詰め物を白くしたいとご希望を頂き、白いセラミックの詰め物で審美歯科治療を終えました。
前歯6歯をセラミックで治療した審美歯科
40代
女性 / 2019年12月 症例

治療前

治療後
患者さんは40代の女性で、他医院で治療したセラミックの前歯に隙間ができ、審美的な改善をご希望で来院されました。カウンセリングを重ね最終的に上の前歯6歯をセラミッククラウン治療しました。同時に噛み合っていなかった前歯の咬合も改善し、初診から2ヶ月半で審美歯科治療と咬合機能の改善を終えました。